CPUベンチマーク

1スレッド、次に全スレッドで6秒間テストし、プロセッサーの速度を計測します。

  • スコアは匿名でランキングに追加
  • ブラウザー内で動作
  • 無料・登録不要

このテストについて

CPUベンチマークは整数演算、浮動小数点演算、メモリー処理を組み合わせて Web Worker で実行します。最初は1スレッド、次に利用可能な全スレッドで実行します。スコアは多くのアプリやゲームで重要なシングルコア性能と、レンダリングやコンパイルで重要なマルチコア性能を示します。サーマルスロットリングや省電力モードも分かります。

テストの使い方

  1. ノートPCは電源につなぎ、重いアプリを閉じます。
  2. 「ベンチマークを実行」を押し、タブを表示したままにします。
  3. スコアを参考表と比べます。

よくある質問

バッテリー駆動だとスコアが低いのはなぜ?

ノートPCは省電力のためバッテリー駆動時にプロセッサー速度を下げます。比較には最高のパフォーマンスの電源モードを使ってください。

マルチスレッドの伸びがスレッド数より小さいのはなぜ?

ハイパースレッドはコアを共有し、全コアが忙しいと発熱や電力の制限でクロックが下がるためです。

スコアはアップロードされますか?

「スコアを匿名で公開ランキングに追加する」にチェックが入っている場合のみです。その場合、スコアと端末の基本情報(グラフィックスチップ、OS、ブラウザー、スレッド数、メモリ)が Cookie や IP アドレスなしで送信されます。結果を端末内だけにとどめたい場合は、テスト前にチェックを外してください。